The Ultimate Full Spectrum Audio Sweetener
アルティメット フルスペクトル オーディオ スウィートナー
そのカラーパレットでプロサウンディング レコードまで一直線。
このフルスペクトル エンハンサーがパンチ、厚み、深み、温かみ、エッジとグリットを全てのトラックに与えます。
The Ultimate Full Spectrum Enhancer
アルティメット フルスペクトル エンハンサー
4フェーダー, 8カラー
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3タイプのサチュレーション
ユニーク ジョグウィール コントロール
リニアフェーズ フィルター
パーフェクトの実感を得るためにエンハンサー Listen for yourself
すべてのビフォー/アフター例の解説
- ベース1
- ベースはどう全体のMixに融けこますか悩む楽器。しばしば音が大きくなり過ぎたりソフト過ぎたりとうまく表現できず行き詰まってしまうこともあるんじゃないでしょうか。 SugarのLOW、MIDセクションはこの問題を解消することを1つの目的としてデザインされています。ドライブ・サーキットも倍音をより多く含ませベースの音の通り抜けをよくするオプションの一つです。この例で瞬時に違いがわかるはず!低音域のそこにクッションが敷かれサチュレーションによって倍音がよりしっかり出ていることでしょう。また、いい意味でトラックに唸りを立たせてベースのボリュームを上げることなく表面まで抜ける仕上がりになります。
- ベース2
- エレキベースは図太く仕上げたいmixをする上でペラペラ感をEQを加えるだけでは解消できない場合が多々あります。Sugarを加えてみては?こちらの例ではサチュレーション・サーキットによって倍音の内容をより表面に出されコンプレッサー、EQなしで芯の通ったベース音に仕上がっています。
- ドラムセット
- パラレルプロセシングを用いたSugarのハーモニック・エンハンサーはドラムやパーカッションの肉付きをよくするのに最適!ちょっと物足りない域のツマミを上げるか、(裏技)4つ全部のツマミをドラムに命が宿るまであげちゃおう。たくさんのプラグインを、いやSugarのみを使って、バスドラムを肉々しくさせスネアに開放感を持たせみよう。
- フロアタム
- フロアタムはペチッとした薄いサウンドになったりと、その音の本質を録るが難しい楽器。この例ではSugar1つでがまるでタムをサンプルを使って完成された音のようにトランスフォームしてみせます。
- ギター1
- Sugar、特にそのサチュレーション・サーキットはありきたりなギターサウンドの1ステップアップに適しています。こちらではより全体のmixの中でよく反映されるようドライブ・サーキットがアンプ・ギターを唯一無二なクランチーな音に仕上げています。
- ギター2
- ギターを他の楽器と一緒に録音する時、レコーディングルームの中、アンプからでは申し分ない音してるけどけどミキシングの段階で全然さえてないってことはありませんか?Sugarのプロセッサーは存在感やいいバイブをそこへ生み出してくれます。WARM circuitがベーシックな音源をどう分厚い音に仕上げて、サチュレーション・サーキットがどのように部屋で聴いたような臨場感あふれるサウンドに戻すかを聴いてみてください。
- ギターDI
- たくさんのセッションにてD・Iが‘一応念のため’ギターの録音にも使われます。稀にミキシングの段階で‘一応念のため’の D・Iしか使い物にならないってことも起きてしまします。Sugarは D・Iの音源からスペクトルの隙間を埋めつつギター本来の力強い音をひき出します。この例のD・Iはエフェクトペダルを通したギターですが個性も雰囲気もありませんが、Sugarが高音域を持ち上げてディストーションをかけて存在感のあるトラックに仕上げます。
- バスドラム
- Sugarはもちろんバスドラムにもうってつけ。特に重低音域の隙間を埋め、他社製のpluginsとはまるで違う重量感のあるキックに仕上げます。こちらは24インチのスタンダードなバスドラムをD112マイクで録音されました。ではどうファイナルトラックの仕上がりになるか聴いてみてください。
- 808キック
- 808kickは今やどこにでも溢れかえっている。バスドラムのサンプルはやはり角々しく固いイメージが残ってしまい、決して生音とは別モノです。Sugarを使い初動のクリック音を和らげ丸みをつけて808のサウンドを生音に遜色なく、Hip-Hopやポップスの楽曲のメインバスドラムトラックに使えることができます。
- MIXバス1
- On Mix Bus Sugarがナチュラル感を保ちながら高域を広げ、低域を伸ばす。この例ではA/Bingのリードボーカルとベースにフォーカスを当てています。もちろんSugarのみを使用してmixが本来のバランスを保ったまま全体が広がりを見せます。
- MIXバス2
- On Mix Bus Sugarがナチュラル感を保ちながら高域を広げ、低域を伸ばす。このmixがバランスを崩さずピークも起こさずにより一層低音域に深みを出しているのがお分かりになるでしょうか? こちらも原材料Sugarのみ。
- スネア1
- 楽器を映えさせる音域のシグナルをアーティファクト感を出さずにずんぶんに引き出すSugarは打楽器にも最高のパートナー。Sugarを使いSM57をリムの位置で録ったスネアを簡単にファイナルトラックに完成させましょう。
- アルペジオシンセベース
- シンセベースってやっぱりイイなぁ、でも忙しいmixに入ってしまうと存在感が薄くなりがち。この例のSugarのドライブ・サーキットは‘WARM’アクションを使い倍音を増やし、表面だけでない根を持ったサウンドに仕上げてくれます。
- ボーカル1
- ボーカルのハイレンジをピークやノイズをつくらずにパワフルに、またはか弱い歌声に厚みを与えるにもSugarは最適です。こちらではSugarがEQで起こりうる余計なスー音や他の雑音の問題もなく、ボーカルにスポットライトを当てその存在感をグンとあげます。
- ボーカル2
- 皆、自分の理想のボーカルmixのサウンドが耳の奥にあると思います。が、近代のレコーディング環境でも‘探し求めてた’サウンドにたどり着くのはやはり至難の技。この例では、Sugarをそれなりに完成に近いmixにさらにミッドレンジに一振り。少しぼやけていたボーカルを全体のmixの中心にするため、しっかりとピントを合わせます。
- ボーカル3
- レコーディングの際ボーカリストがマイクを食うように歌う、という状況はさほど少なくありません。気持ちはわからなくはないですが、マイクの近接効果により低音を強く取り込んで結果こもったムラのあるサウンドになってしまいます。 Sugarでサチュレーションをかけて、激し過ぎる域、アタック感などを均一にさせて,なおかつ重低音域をHighとAIRのセクションを使い補って抜けのあるボーカルにしてみせます。
雑誌レビュー
Sugar never tasted so good… This is a highly usable, enjoyable plugin and a no-brainer if you don’t have a sonic sweetener in your plugin folder.
The Air band, in particular, is pure magic in its lifting effect, and it’s always worth trying both modes for every band, as the differences between them can be profound.
Sugar is an appropriately ‘suck it and see’ sort of a processor. And, for the most part, it’s on that delivers gratifying results very quickly.
Sugar definitely sweetens tracks. Whether you are a songwriter just trying to quickly enhance tracks or a seasoned audio, tired of placing a few plugins, Sugar does the trick brilliantly.
I’ve been looking for the right processor for this for a long time, ad I think I’ve found it with Sugar.
プロ品質のレコードを作る秘密兵器
システム要件
最小要件
macOS 10.13(High Sierra)以降、Apple Silicon(M1+)対応
すべてのDAWに対応
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Pro Tools
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